プロにデザインを丸投げ依頼して費用対効果の高いお買い得なデザイン注文のポイントを解説します。

名刺ではなく、今回はショップカード、紹介カードですが、基本的な考え方は同じです。

 

特に私がデザインの相談を受けるときに必ず私がクライアントに聞いて確認することは

広告ツール(ショップカードとかチラシ)を
・誰に/客層ターゲット
・どんなタイミングで/場面シチュエーション
・どうやって/手段
届けて
・どんな結果/お客さんの行動や感情
を欲しいのか?

です。

これがすっぽぬけて「手段」や「方法」だけに固執するクライアントが多いのですが、残念ながらそれでは広告は失敗します。

もっと言えば、費用対効果が最悪のコストパフォーマンスが悪い、元が取れない広告を業者に作らせてしまうことになります。

つまり、巷にあふれている業者に払った金額の元が取れる広告をデザインさせるには、
上記の要素をはっきり明確に絞って提示するだけで、簡単に元が取れる広告を手に入れることができるようになります。


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